2008/4/2
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統一協会の霊感商法被害解決の続報
〜一人悶々と悩む夫たちへのアッピール〜
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(1)A子さんは、1998年秋(結婚前)、週末に買い物に出かけ静岡市葵区の呉服町通りのふしみ屋ビルの前で統一協会会員であることを秘匿した女性から「今このビルで四柱推命の鑑定をやっていて、千円で色々見てもらえるので受けてみませんか」と勧誘され応じたのがキッカケで、2006年初め頃にかけて合計1400万円余の被害に遭いました。
結婚した夫を富士市内のビデオセンターへ連れて来るようそそのかされ、夫を連れて行き、不審を抱いた夫が調べて、統一協会の被害であることに気付き、私に相談委任してきたものです。
(2)交渉の結果、2006年9月20日付で1000万円を16回分割で返還させる和解が成立しました。
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(1)2003年頃、静岡統一協会員の幹部である土岐たみ子は、統一協会員であることを秘匿してB男さん宅を訪問し、同人妻B’子さんに「この家は玄関の相が悪い」等を申し向けてB’子さんをビデオセンターである静岡フォーラムに誘導しました。
(2)統一協会にマインドコントロールされたB’子さんは加害者に転じ、身内の人達2名(合計179万円)と、夫B男の預金を無断引出し(合計128万円)などの被害を与えたのです。
(3)夫B男さんらが統一協会の被害であることに気付き、私に相談委任してきました。
(4)交渉の結果、B男さんには全額の128万円、身内の人達には1,346,500円を分割で返還させる和解が成立しました。
(5)和解成立時において、残念ながらB’子さんは、統一協会のマインドコントロールから抜け出せないままでした。 |
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(1)富士市内の71歳(当時)のD男さんは、富士市の統一協会系企業である有限会社ニュー・ホープ・ファミリー(屋号天水社)から、念珠・家系図代・弥勒菩薩像・大理石壺などの購入被害(合計531万円)、同人妻は講演会代1万円の被害に遭いました。
(2)私が交渉した結果、合計金360万円を12回分割で返還させる和解を成立させました。 |
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(1)浜松市のE子さんは、1998年女性協会員に誘われて統一協会浜松教会に通うようになってから2007年4月までの間に合計966万円余の被害を受けました。この間、E子さんは消費者金融での無担保借入れや、自宅を担保に入れてまで消費者金融で借入れを起こして献金を続けさせられる状況に追い込まれていたのです。
家族の努力があって2007年3月E子さんは統一協会の呪縛から救出されたのです。
(2)私が交渉した結果、420万円余を48回分割で返還させる和解を成立させました。 |
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(1)静岡市の68歳(当時)F子さんは、母の訪問介護サービスに来ていた理学療法士富田喜久子が、2004年2月統一協会会員であることを秘匿してF子さんを家系や運勢に関する開運講演会へ誘ったことをキッカケに、ビデオセンター「フォーラム静岡」に誘導し、2006年1月までの間合計2234万8000円の被害に遭わせていたのです。
(2)F子さんは独力で統一協会との決別を決意して、私に相談委任しました。
(3)私が交渉した結果、1600万円を20回分割で返還させる和解を成立させました。 |
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(1)静岡市のG男さんの妻専業主婦のG’子さんは、2003年9月、統一協会員であることを秘匿した女性から、自宅に訪問を受け、「姓名鑑定を無料で行うのでどうですか」と勧誘されたのをキッカケに、2007年6月頃までの間、合計487万円余の被害を受けました。お金は全て夫が働いて作った財産から、統一協会が妻G’子さんをそそのかして統一協会に交付させたものです。
(2)2007年8月、夫G男さんが自宅の金庫を開けようとしたところ、G’子さんが中にあるべき115万円を使ってしまったと告白したことから、統一協会の関係が判ったのです。
(3)G男さんから相談委任を受けて交渉した結果、合計450万円を15回分割で返還させる和解を成立させました。 |
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その後も私は2008年3月に2件、和解を成立させております。 |
(私からのアッピール)
1.妻が統一協会に入信し、夫の財産を統一協会に無断で持ち込んでいることに夫や家族が気付いていながら、妻を統一協会の呪縛から救えない例が増えています。「子供たちのために離婚に踏み切れない」、「妻のマインドコントロールを解くための条件が整っていない」など、日々悶々と悩んでいる夫たちが増えています。
2.しかし、上述の例で分かりますように、統一協会は妻をそそのかして侵奪した夫の財産を、妻の呪縛(マインドコントロール)が解けていなくとも(妻が被害者意識を持たなくとも)、夫に取り返すことが出来ているのです。
マインドコントロールを解く作業は先延ばししても統一協会から取り返す方法はあるのです。一人悩まないでどうぞ相談して下さい。道は必ず開けます。 |
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2006年に入り、静岡市内A女さん(実損害額約628万円)富士宮市内B女さん(同約1430万円)、静岡市内C女さん(同約224万円)の相談を受け、A女さんの分は示談でき、B・C女さんの分は交渉中と交渉予定です。
C女さんによると、「統一協会側に次々にお金を出させられることに悩んでいる人たちが多い。しかし、病気になるとか病気が悪化するとか、不幸に遭うとか脅されているので統一協会と縁を切ることが出来ない」ため、ずるずると静岡教会、フォーラム静岡などに呼び出され、数十人単位の人たちがお金を巻き上げられているとのことです。統一協会は、霊界の脅しで関係をつなぎとめていますが、絶縁して不幸になった人はいません。悩んでいる壮婦の皆さん、悩みを家族、親戚、まわりの人、消費生活センターに相談してみて下さい。必ず、解決の道は開けます。富士地区では、富士教会、有限会社ニューホープ・ファミリー(天永社)の名称で活動していますので、家族、親戚、まわりの人はご留意下さい。 |
2005/11/10
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統一協会の霊感商法被害,静岡県内で続出!!
〜和解解決〜 続報 |
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静岡市内の80代の女性(年金暮らし)は,統一協会員であることを秘した男性統一協会員により突然の自宅訪問を受け,「今使っている印鑑は良くない」等と脅されて印鑑を購入させられたのを始めとして,私のところに相談に来るまでに,少なくとも10年間に亘り,「先祖のため」,「身体の不調が治る」等と言われ,印鑑代,大理石壷代,家系図代,献金,貸金等の名目で,記憶にあるだけでも約1350万円以上の被害を受けていました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会を始め関係者に催告書を送付し,交渉の結果,静岡教会信徒会との間で実被害額の76%超の返還率で和解を成立させることができました。 |
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静岡市内の50代の女性(専業主婦)は,2004年2月下旬,統一協会員であることを秘した女性統一協会員により,姓名判断を口実とした突然の自宅訪問を受け,印鑑を購入<販売店(当時)は有限会社エステル,所在地(当時)は静岡市相生町8番4号,現在の商号はオアシス有限会社,現在の所在地は静岡市葵区鷹匠2丁目3番16号>させられたのを始めとして,先祖の因縁話等によって不安を煽られた結果,2004年10月中旬までに,統一協会の拠点(ビデオセンター)であるフォーラム静岡(静岡市葵区鷹匠1−5−1ノイエツァイトビル2階)において,印鑑代・ビデオ講習代・家系図代・浄財等の名目で合計約1400万円の被害を受け,私のところに相談に来ました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会を始め関係者に催告書を送付し,交渉の結果,静岡教会信徒会との間で実被害額の85%超の返還率で和解を成立させることができました。 |
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静岡市内の70代の女性(年金暮らし)と長男夫婦(夫40代,妻30代)は,2003年5月頃より,統一協会員であることを秘した女性統一協会員によって,高麗人参茶の効能及び飲用の必要性につき誤信させられた結果,高麗人参茶の購入に追い込まれ<販売店(当時)は上記有限会社エステル>,以後,2005年5月までに,「先祖や家系学の勉強」等と称して講演会等に誘引され,講演会代,家系図代,弥勒菩薩像代等の名目で,3名合わせて300万円以上の被害を受け,私のところに相談に来ました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会を始め関係者に催告書を送付し,交渉の結果,静岡教会信徒会との間で,それぞれ実被害額の83.5%,50%,100%の返還率で和解を成立させることができました。 |
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藤枝市内の60代の女性は,2000年頃から2004年にかけて,統一協会の拠点(ビデオセンター)であるフォーラム静岡において,高麗人参茶代,大理石壷代,弥勒菩薩像代,預け金等の名目で合計800万円余の被害を受けました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会を始め関係者に催告書を送付し,名古屋の弁護士を介した交渉の結果,静岡教会信徒会との間で,実被害額の85%超の返還率で和解を成立させることができました。 |
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静岡市内の30代の女性は,2004年7月から10月にかけて,念珠代,ビデオ講習代・家系図代,鑑定料等の名目で合計100万円余の被害を受けました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会始め関係者に催告状を送付したところ,統一協会側は名古屋の弁護士を立てて少額返還の回答を寄こしたので,私はこれを拒否し,静岡地裁に提訴しました。
第1回期日前に和解が成立(実被害の80%超)し,履行を受けたため,取下げました。 |
| 6. |
静岡市内の60代の女性は,2000年6月初め頃から2003年12月初め頃までに,計1700万円以上の被害を受け,私のところに相談に来ました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会を始め関係者に催告書を送付し,名古屋の弁護士を介した交渉の結果,販売店1社との間で50%,世界平和家庭連合静岡県本部・販売店2社・統一協会員10名との間で実被害額の85%超の返還率で和解を成立させることができました。 |
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浜北市の夫婦(夫70代,妻60代)は,2002年7月から2003年4月の間に,印鑑代,高麗人参茶代,ビデオ講習代,大理石壷代の名目で合わせて約600万円の被害を受けました。
実被害全額の返還と慰謝料の支払いを求めて統一協会を始め関係者に催告書を送付し,交渉の結果,統一協会員4名との間で,それぞれ実被害額の40%,80%の返還率で和解を成立させることができました。
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| 8. |
静岡市の40代女性は,合計1200万円の被害を受けました。
登場するのは,有限会社エステルやフォーラム静岡です。交渉の結果150万円を回復しました。 |
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静岡市の40代女性は,合計1200万円余の被害を受けました。
登場するのは,フォーラム静岡,オアシス有限会社です。交渉の結果,分割で1100万円余の回復の和解が成立しました。 |
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(ご家族,ご親戚の皆様へ)
ご本人が統一協会,世界平和家庭連合,フォーラム静岡,オアシス有限会社(旧商号:有限会社エステル)と関わりを持っている場合,必ず経済被害を受けていますので,被害が拡大しない内に対処することが大事です。 |
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| 下記4項Aの原告EさんとFさんの被害について、2003年11月17日に裁判上の和解が成立しました。残念ながらお2人とも実被害額の75パーセントの回復ですが、被告有限会社エステルと被告統一協会員5名及び信徒会の代表者1名がEさんに363万1500円、Fさんに301万6875円を返金するという内容です。 |
2003/5/16
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統一協会(世界基督教統一神霊協会)による献金・霊感商法被害〜静岡県内で顕在化 |
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| 2002/12/27 |
静岡地裁に提訴 |
| 2002/4/1 |
静岡地裁に提訴 |
| 2003/5/13 |
静岡地裁に提訴 |
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1.静岡県内の霊感商法被害が顕在化
@ 富士市のAさん(男性)は,2000年8月から2001年11月までに統一協会の富士市の拠点フォーラムFuji(代表者:大塩剛至、富士市本市場124 金指ビル2階)で,印鑑代・家系図代・ビデオ講習代・預け金等の名目で合計9,705,000円の被害を受け,更に1,100万円を献金するよう求められたところで気付き,私の処に相談に来ました。
全額の返還を求めて統一協会を始め関係者に催告状を送ったところ,統一協会は名古屋の弁護士を立てて少額返還の回答を寄こしたので,私はこれを拒否し提訴を予定していましたが,その後フォーラムFujiとの間で和解が成立(被害額の8割弱の返還)しました。
A 2002年2月,静岡県中部のBさん(女性)から合計770万円余の被害回復の相談を受けました。
相変わらず手口は昔と同じですが,拠点が静岡市鷹匠2丁目12番8号 峰ビルグランビュー鷹匠 402号室(鷹匠教室─但し看板は出ていないとのこと)に代ったこと,登場する加害統一協会員が代ったこと,霊感商品を扱う地方販社(有限会社エステル−静岡市安東2−8−16 2F−から,2001年12月静岡市相生町8−4に移転)が出来たことなど,顔ぶれは交代しましたがやっている手口は昔ながらです。
Bさんについても,全額の返還を求めて統一協会始め関係者に催告状を送付したところ,統一協会は名古屋の弁護士を立てて少額返還の回答を寄こしたので,私はこれを拒否しました。 |
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2.提訴のお知らせ
2002年12月27日,Bさんと愛知県内の被害者Cさん(女性,被害額は1,580万円余り)を原告として,統一協会及び統一協会系企業並びに統一協会の協会員らを被告とする損害賠償請求訴訟を静岡地方裁判所に提起しました。
第1回口頭弁論期日は2003年1月15日AM10:00に決まりました。裁判の進行状況は適宜HP上でお知らせします。
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3.呼びかけ
私は,1984年以来統一協会の霊感商法被害と取り組み,1989年には元信者を原告,統一協会を被告として青春返せ訴訟を提起して以来,第3次青春返せ訴訟が1998年東京地裁で和解解決するまで闘ってきました。延べ1000人を超える被害を回復して来ました。
桜田淳子,山崎浩子の国際合同結婚式,飯星景子の脱会騒動がTVのワイドショーで取り上げられた効果で,霊感商法に騙される人が少なくなり,静岡県内にあった統一協会の沢山の拠点も閉鎖されて行きました。
しかし,人々の記憶から序々に統一協会・霊感商法の影が薄くなって来たのでしょうか,又ぞろ2001年頃から被害者が顕在化してきたというのが実感です。
現在,清水市のDさん(女性)の配偶者(被害額は4,750万円余り,Dさん本人は統一協会のマインドコントロールを受け所在不明),静岡市の女性Eさん(被害額は480万円余り)の2件の被害につき返還を求めていますが,他にも静岡市の女性Fさん(被害額は約400万円)から相談を受けています。
Aさん,Bさんらの話では,ビデオセンターに通っている人たち(潜在的被害者)は多勢いるということです。
私も今年は又統一協会との裁判に取組みます。静岡県内の被害者の皆さん,家族の皆さん,被害に気付いたらお早目にご相談下さい。
統一協会敗訴の判決は,最高裁,高裁,地裁で山のように出ています。
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4.新提訴のお知らせ
@ 2003.4.1,静岡市(旧清水市)の男性63歳が原告となり,統一協会や天地正教,統一協会系企業1社,統一協会員3名計6者を被告として,献金被害,霊感商法被害,家庭崩壊の慰謝料合計59,113,800円の損害賠償を請求する裁判を静岡地裁へ提訴しました(上記3の呼びかけのDさんの夫です)。
事案は統一協会が男性の妻を洗脳教唆して@夫に霊感商法被害を遭わせ,次いでA妻をして夫の預金を無断解約させて不法領得の上,統一協会に献金させたというものです。妻はB事件発覚直後,家出をして行方不明となり,統一協会のホームに匿われていると思われます。統一に洗脳された妻が夫の財産を無断で引き出して献金し,発覚すると行方をくらます事例は私が担当した(受任を相談)事例で3件目です。深刻な家庭崩壊をもたらしております。
A 2003年5月13日、上記「呼びかけ」に記載のEさん(静岡市在住63歳の女性)とFさん(静岡市在住73歳の女性)が原告となり、統一協会及び統一協会系企業有限会社エステル及び統一協会員5名、計7者を被告として,Eさん計581万400円、Fさん482万7000円の霊感商法被害の損害賠償を請求する裁判を静岡地裁へ提訴しました。
EさんFさんは共に統一協会の悪質な霊感商法によって「子孫が未来永劫不幸になる」などと脅され、Eさんは印鑑代・家系学講習代・壺代等の名目で合計484万2000円の被害を受け,Fさんも印鑑代、ビデオ講習代、壺代、慈母観音像代名目で合計402万2500円の被害を受けました。
裁判の進行状況は適宜HP上でお知らせします。
→解決しました!!(下記5項参照)
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