M/B CPU Memory Video HDD CD (R/RW & DVD) FDD LAN Sound(New)
SCSI-IF(New) Other-Card (New) Monitor Modem KeyBord Mouse Case Other
アップグレードの名の下に、パーツを買い続け、交換し、また箱に収められ押入の底に・・・。
どこまで行けば終わるのか、本人も全く判りません。(^^;)
せっかくなので、使用(購入)パーツの履歴書のようなページを作りました。参考になりますか・・・。
Partsの使用情報は、Machine。自作、アップグレード講座は、 PC-DIY。PC-DIY2。参考にどうぞ。
今まで使用したパーツと使用した感想 かなり独善的ヘ(・o゜)☆\(^^;) パーツ別、購入逆順。
| パーツ | メーカー | 型番等 | 仕様 | 使用期間 | 一言使用感etc |
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マザーボード |
Iwill | DP400 | E-ATX Xeon Socket603 x2 Dual MCH: RG82860 ICH: FW82801BA (ICH2) Lan: Intel PRO100/S 64bit PCI × 2 32bit PCI × 3 AGP Pro |
02/03 | ミネベア製の専用電源 430W
が付属していて安心だ。 他の Xeon 用マザーに搭載される SCSI ポートは省かれている。M/B のシリアル情報でも,SCSI 搭載 の Iwill DF400-SN と表示されることから,DS400/DX400と同じ仕様で SCSI を省略し,メモリ容量を 2GB に抑えて廉価にした仕様だということがわかる。 それで,5つの PCI は少ないように思えるが,とりあえず全 PCI スロットとも相性無く使用できたし,なんと言っても FSB 133.3MHz の OverClock が出来たのでよしとする。(^^;) Q. 安定か?… A. 当然です! この価格で何かあったら… 泣きますです。(笑) |
| マザーボード Pentium4 |
P4S 333 |
ATX |
02/01〜 |
SiS チップマザーだ。 |
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845 Ultra-ARU |
ATX |
01/12〜 |
845 B0 step (DDR仕様)。 |
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P4B |
ATX |
01/09 |
Pentium4入門用に買った。といっても単に余っているSDRAMがつかえるからと言う理由だ。決して簡単だからではない。むしろ,SDRAMだからこそ,トラブルも多そうな予感。(^^;) 試しにPC100のSDRAMを使用してみたら,CPU未検出,CPUファンの回転未検出など,いろいろなエラーを吐きだしていただいた。(笑) 気にしなければ十分つかえるが,気持ち悪いのでPC133に戻した。(^^;) |
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| マザーボード Athron系 |
ECS (Elitegroup Computer Systems) |
K7VTA3 | ATX(100/133) VIA KT266A DDR-SDRAM 3 (PC2100/PC1600) AGP (4x/2x/1x) PCI 5 IDE(ATA100) C-Media (Sound) |
02/02〜 | Athlonが余っていたのと,このマザーが劇安だったので買ってみた。(^^;) なんと,急激にAthlonマザーが増殖…。(^^;) 取りあえず,適当に色々挿して試してみたが,全く問題は出ない。 O/C設定もVoltage設定も無いが,AthlonXP 1500+ でも,ソフトを使用して FSB 148位までは,軽く出る。このあたりまでデフォで出れば,ある程度安定した設計である証拠でもある。低価格・安定の2拍子揃ったマザーだ。 また,違う方向から考えると,VIA の Athlon 用チップが本当に安心感が出てきたのだと思う。 |
| Gigabyte | GA-7VTXH | ATX(100/133) 1MHz刻みでFSB可変 VIA KT266A VIA VT8233 DDR-SDRAM 3 (PC2100/PC1600) AGP pro(4x/2x/1x) PCI 5 IDE(ATA100) RTL8100L (LAN) C-Media (Sound) |
02/01〜 | めちゃくちゃ素養の良いマザーだと思う。LAN,Sound
オンボードで,スロットも節約できるし手間いらずだ。流石に老舗
Gigabyte そつなく押さえているという感じだ。 かつて,「Gigabyte」というとO/C設定も少なく遊べない感じがあったが,BIOSから,FSB 166MHz 間で設定できるほか,Vcoreも,5%・7.5%・10% UP が可能。さらに CPU のL1クローズで,倍率変更もジャンパで設定できる。 適当に美味しい設定があって,楽しめる。(^^;) Epox ほどではないが,そこそこ遊ぶにはもってこいのマザーだ。 |
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| ASUS | A7M 266 +A | ATX(100/133) 1MHz刻みでFSB可変 AMD 761 チップセット VIA VT82C686B DDR-SDRAM 2 (PC2100/PC1600) AGP pro(4x/2x/1x) PCI 5 IDE(ATA100) DDR-SDRAM仕様 C-Media Sound |
01/03〜 | DDR−SDRAMが安かったので試しに買ってみた。(^^;) 暫く,AMDを使っていないせいか,周りからは,AMD嫌いとかAthron嫌いとか思われていないだろうかと心配だった。 実はK6の頃から,AMD/VIA好きである。(^^;) しかし,周りから騒がれ出すと,あえて遠ざかるという根っからの「天の邪鬼」な気持ちが出ていたにすぎない。(o_☆)★\(^^;) 1GB超や,DualなMachineを常用していると,Athronの速さも体感では大して感じられない。Meだからか?(^^;) しかし,BENCHでは,DDRの速さは確かに判る。EV266のお陰でしょう。(^^;) |
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| ASUS | K7M | 昔^^; | いただいたAthron用に購入。実験だけで日の目を見ることがなかった。(^^;) | ||
| マザーボード (Pentium2/3/!!!用) |
Iwill | DVD266 | ATX(100/133) 1MHz刻みでFSB可変 ApolloPro266チップセット VIA VT8233 Socket370 x2 Dual対応 DDR-SDRAM 4 (PC2100/PC1600) AGP pro(4x/2x/1x) PCI 5 IDE(ATA100) DDR-SDRAM仕様 C-Media 4.1Ch Sound |
01/06〜 | GeForce3が手に入らなかった腹いせに買った。(o_☆)★\(^^;) DDR−SDRAM仕様のDualCPUマザーだが,恩恵は…。(^^;) ボードレイアウトは,なんか好きになれない。 とりあえず,DDR-SDRAMを256×2枚で快調だ。 メモリBenchの結果は,なかなかだが,Athron系のEV266にはとうてい追いつかない。 |
| Super Micro | PIII DME | ATX(66/100/133) Slot1 x 2 Dual対応 32bit PCI x 4 64bit PCI x 2 AGP Pro (4x/2x/1x) IDE(ATA100) Intel i840 100baseTX オンボード Sound オンボード |
00/12〜 | i840チップセットを使用したM/Bのくせに,RIMM(RDRAM)ではなく,SDRAMが使用でき,安価にi840システムが構築できる。MRHチップのおかげだ。 64bitPCIの性能を試したくて,お勉強部屋でおなじみの,ひろゆきさんから譲っていただいた。感謝._(_"_)_ 効果はそこそこ満足できるものだが,01/01時点で動作できるCPUが1個ずつしかない…。(^^;) 866MHz以上のSECC2 CPUがあれば,一気にMain機のマザーに昇格なのだが…。(^^;) そこをお通りの旦那様,恵まれないくすのきに愛の手を!(o_☆)★\(^^;) |
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| MSI | 694D Pro (MS-6321) |
ATX(66〜142MHz) Socket370 x2 Dual対応 PCI 5 & CNR IDE (ATA100) ApolloPro133A(694X) AGP 4x/2x/1x Sound オンボード |
00/11〜 | W2kでDual流行の割には、これといったDualマザーがない…。(^^;) 仕方が無しに買った部類だが、久々にVIAチップ(694X)なものを購入。 ちまたでは色々聞くが、i815Eとともに意外に素直なマザーだ。FSBは66/100/133を持っているが、それ以外の変更が少ないのがつまらない。本来は、サーバー用途のマザーだから仕方がないが…。(^^;) AGP 4x UltraDMA100をサポートしているのも良い。しかし、その割には,SCSI オンリーで使用していたりする>σ(^^;) Soundもオンチップだが、そこそこ良い音を出す。 |
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| MSI | 815E Pro (MS-6337) |
ATX(66〜166MHz) PCI 6 IDE (ATA100) i815E AGP 4x/2x Video Sound オンボード |
00/09〜 | 思ったより、安定、素直、高性能なマザーです。 FSBもBIOSから、1MHz単位で設定できるし、AGP 4x UltraDMA100をサポートしているのも、現時点最新のマザーを感じさせる。 なんといっても、CPUの差込が、Socketに戻ったのが嬉しい。(^^;) |
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ABIT |
BE6-II | ATX(66/75/ 84〜200MHzまで1MHz刻み) PCI 5 ISA 1 IDE 4 (ATA66) 440BX |
99/12〜 | 好評ABITの誇るSoftMenuもIIIとなった。 84MHzから1MHz刻みで設定できるほか、ATA66をサポートし、4つのIDEポートが用意されている。 |
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| ASUS | P2B-F | ATX(66/75/83.3/ 100/103/112/124/133) 440BX |
99/03〜 | PLL素子(ICS 9148xx-xx)がついているので、66/75/83.3/100/103/105/110/112/120/124/133/140/150)の設定が可能だ。 P2Bの上位ボードだけあって、素養は良い。 |
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| ABIT | BH6 | ATX(66/75/83.3/ 100/103/112/124/133) 440BX |
98/12〜 | LX6と同じくCPUクロックをBIOSで設定できる。ケースを開けずにクロックアップだ。124MHzと言うFSBを持っているのも面白い。とにかく安い。(^^;) | |
| ASUS | P2B | ATX(66/75/83.3/ 100/103/112/133) 440BX |
98/05〜 | 流石に素養の良いマザー。差の少ないBXボードの中でも最速の1枚。ちなみに、100MHzで使用したのは初めの1度だけ。(^^;) | |
| ABIT | LX6 | ATX(66/75/83.3/100MHz) 440LX |
98/03〜 98/05 |
100MHz設定は,かなり無理があるものの面白い。最速LXだ。 | |
| 〃 (Socket7用) |
EPoX | EP-51MVP3E-M | ATX(60/66/75/83/95/100) VIA-MVP3(L2-1M) |
98/10〜 | マザー収集家のくすのきはまた買ってしまった・・・(^^ゞ FSB(外部クロック)は最高100MHzなので、若干つまらない。しかも少し少な目のクロック出力かも知れない。(憶測) SDRAMは、PC/66ものも使えるので、気軽にアップグレード出来そう。(同期/比同期設定) やはり、100MHz対応CPUには、100MHz対応M/Bだ。 |
| PawerWhale | SP-V586A (?) | ATX(50/60/66/75) VIA-VP3(L2-512KB) |
98/07〜 | 後輩からの払い下げ・・・もしかすると取り上げたのかも・・・(^^ゞ しかし、メーカー型番とも、よく判らない。 VP3と言えば、Scket7 初のAGP搭載チップ。 |
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| Tyan | S1572 | AT(60/66MHz) 430TX(L2-512KB) |
97/12〜 98/07 |
TX自体が好きでない。64MBまでしかL2が効かないのに128MB搭載していた。 | |
| FIC | PA-2007 | AT(69/66/75MHz) VIA-VP2(L2-1MHz) |
97/08〜 98/02 |
最初のL2/1MB版。 Casheの強さは、ドライブパフォーマンスに現れた。 |
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| ASUS | P55T2P4 | AT(60/66/75/83.3MHz) 430HX(L2-512KB) |
97/02〜 97/07 |
Pentium時代の銘板。非常に安定したマザーだった。現在は逝去。 | |
| 〃 | XP55T2P4 | ATX(60/66MHz) 430HX(L2-256KB) |
96/10〜 97/01 |
T2P4のATX版。安定していた。途中で、L2を512KBに増設。 | |
| パーツ | メーカー | 型番等 | 仕様 | 使用期間 | 一言使用感etc |
| CPU | |||||
| Intel | Xeon 2.0GHz 2個 |
Prestonia コア FSB 400/100MHz L2 512k 0.13μm Pin 603 1.50V |
02/03〜 | はじめてのXeon
。 Hyper-Threading機能は,なかなか快適。しかしこの機能は,半月で使用を止めた。暇が無く使う時間がなかったからだ。SETI解析を2つ同時実行するには,Hyper-Threading は若干パフォーマンスが落ちるためだ。 しかし,他の作業をするようになると,Hyper-Threading が活躍する。CDRを焼いても,画像処理をしても処理能力が落ちない。用途によって,ON/OFF を使い分けている。(^^;) |
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| Intel | Pentium4 1.8 A GHz リテール版 |
Northwood コア FSB 400/100MHz L2 512k |
02/01〜 | 512KB のキャッシュ性能は素晴らしい。 コアが新しくなって,OC 耐性もWillameteコアとは一線を画す。Vcore アップで,2.67GHz動作だ。 P4 はベンチ結果より,安定性と実際の快適さがものを言うと思う。 |
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| AMD | Athron XP 2000+ 1.666GHz EV266仕様 Bulk |
Palominoコア FSB/133MHz (EV266) |
02/01〜 | 我が家では,Seti で 3h を切る初のCPU。 | |
| AMD | Athron XP 1700+ 1.466GHz EV266仕様 リテール |
Palominoコア FSB/133MHz (EV266) |
01/12〜 | 1.5G一つでは足りなくなって安いものを買った。 要するに SETI 解析用に買った。(^^;) |
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| AMD | Athron XP 1500+ 1.333GHz AX1500DMT3C EV266仕様 リテール |
Palominoコア FSB/133MHz (EV266) |
01/10〜 | 地元のショップ初入荷で速買いだ。初物CPUといえば,かつては10万円くらいで購入していた。しかし,低クロックものとは言え2万円以下だ。価格競争のおかげで買いやすくなった。 Thunderbird 1GHzからの換装で,かなり速く感じる。早く,このCPUのSSE互換機能をサポートしたソフトが出てくると嬉しい。(^^;) |
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| Intel | Pentium4 1.5GHz リテール版 |
Willametteコア FSB 400/100 |
01/09〜 | 取り敢えず安価版を購入。大して期待していない気持ちが表れた。(^^;) しかし,クロックが高いだけあって快適。エンコードも速い。音楽編集や,画像編集に向いているのがよくわかる。 |
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| AMD | Athron TB 1GHz A1000AMT3C EV266仕様 バルク |
Thunderbirdコア FSB/133MHz (EV266) |
01/03〜 | 久々のAMDだ!結構嬉しい…。(o_☆)★\(^^;) 今月急に値下がり,流通も良くなったので購入。 むろん,M/B,DDRセットで購入。 |
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| Intel | Pentium-!!! 700MHz SL3SY/MALAY リテール(中古) |
FSB/100MHz 1.65V Coppermine SECC2 L2 コア内蔵256K |
01/01〜 | PIII DME用に,オークションで購入。覗いた時点で一番速く落札期限が来るもの(4時間後)だったので,500円アップで入札したらそのまま落札できた。(^^;) 1GB動作のP3-700は持っているので,そんなことはどうでも良かった。(^^;) 兎に角,2つ欲しかったが,取り敢えず1つしかない。(;o;)v |
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| Intel | Pentium-!!! 750MHz 2個 SL462/Philipines リテール版 |
FSB/100MHz 1.65V Coppermine L2 コア内蔵256K |
00/11〜 | これもまた、遅まきながら、Dualの為にGET。 Dual だと、値段も倍に付くので、取り敢えず安いものを選択した。733MHzと迷ったが、使い回しの上で、100MHzものにした。どっちにしろ、Dual 1GHz常用は無理なので、まぁ、由としよう。(^^;) ちなみに、Singleでは、1GHzは超えた。(o_☆)★\(^^;) タメシタノカ… |
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| Intel | Pentium-!!! 700MHz SL45Y/MALAY リテール版 |
FSB/100MHz 1.65V Coppermine L2 コア内蔵256K |
00/07〜 | 遅まきながら、1GHz動作をねらい、GET。 Netによると、耐性が良くなさそうなL02A003だが、通常空冷で軽く1GHzオーバー。1055MHzまで動作している。ラッキーなのか悪魔のささやきか。(^^;) |
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| Intel | Pentium-!!! 550MHz SL3R3/MALAY リテール版 |
FSB/100MHz 1.60V Coppermine L2 コア内蔵256K |
00/02〜 | やっとこ買った(3ヶ月待った)Coppermine。 Katmai 500Mhzと、わずか50MHzしか違わないのに、常用では、182.5MHzもの差がある。(^^;) しかも発熱なし。内蔵キャッシュは強力! |
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| Intel | Pentium-III 500MHz SL3CD/MALAY リテール版 |
FSB/100MHz 2.0V Katmai Streaming SIMD Extensions |
99/03〜 | 初めてのリテール版Katmai。デフォで560MHz動作だが、基本的にP-2と同じ構造で、過大評価はしないほうが良いかも…。しかし、600MHz動作はしそうな予感を感じさせてくれる。Streaming SIMD Extensionsの実力を早く知りたいものだ。(^^;) | |
| Intel | Celeron300A 300MHz SL2WM コスタリカ バルク版 |
FSB/66MHz 2.0V L2-128KB コア内臓 |
98/11〜 | 絶対買いたくなかった、Celeronだが、結局買ってしまった。コスタリカ産バルク。しかし、L2をプロセッサコアに集積した300Aは本当に早い。しかし、BENCHの話ですが・・・。アプリレベルでは、P2の方がスムーズに動く。しかし、これを使用してみて、改めて2世代後のPentium2(Coppermine)がさらに楽しみになった。(^^;) | |
| AMD | K6−2 300MHz バルク版 旧コア |
Scket7用 FSB/100MHz対応 MMX命令2系統の3DNOW!搭載 2.2V |
98/09〜 | 当時、FSB/66MHzのVP3マザーに載せていた(^^;)何とか333MHzで動いていた。 マザーがCPUCore2.1Vしか出していないし、FSB66で、本来性能が発揮できない状態だが、娘とおふくろ様は速くなったと大喜びしている。Win98だと、233MHzと、333MHzの差は感じられるらしい ヘ(・o゜)☆\(^^;) |
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| Intel | Pentium2-333MHz SL2QF/MALAY リテール版 |
FSB/66MHz版の、 初代Deshutes SL2QF 2.0V |
98/03〜 | はじめのDeshutes。流石に高速。感激ものでした。 440MHzあたりがノーマル限界点のようです。 |
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| AMD | K6-200MHz バルク版 |
Stepping 1 | 97/06〜 98/09 |
当時主流だった、MMX-Pentiumを買いたくないばっかりに買った。ヘ(・o゜)☆\(^^;)ウソ NTなどOS動作の速さは、結構感激した。常時225MHz、233MHzで動作。 |
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| Intel | Pentium-166MHz | SYO37/VSU | 96/10〜 97/06 |
よくこき使った。200MHz未満で使用したことがない。すっかり、200MHzだと思い込んでいた。(^^ゞ |